ギャバ米とは

ギャバ米の特長

ギャバが豊富に含有

発芽玄米(ギャバ米)は 100g中22mgというギャバ含有率は他の発芽玄米商品に見られない最大の特長です。

※ギャバの量は、白米にはわずかに1mg、胚芽米で2.5mg、玄米でも3mg、発芽玄米(ギャバ米)は22mg!

保存がきく

風通しの良い日の当たらない場所に保存して下さい。(冷凍保存はできません。)

普段お使いの炊飯器で簡単に炊ける

発芽玄米(ギャバ米)は普通の炊飯器で手軽に炊けます。ちょっとした水加減がポイントです。

→美味しい炊き方のポイント

従来の玄米とは違った”ふっくらとした美味しさ”をお楽しみください。

[美味しい炊き方]
初めての方におすすめ!(2合…白米:発芽玄米(ギャバ米)=1:1の場合)

  1. 白米をとぎます
  2. 発芽玄米(ギャバ米)を洗わず加えます
    発芽玄米(ギャバ米)はとぎません!栄養たっぷりの大事な【芽】が水と一緒に流れてしまうためです。
  3. 水を多めに加えます
    ギャバ米を加えた分だけ、白米の時より1.2〜1.3倍の水を入れて炊きます。
    水量はあくまで目安です。各ご家庭でお使いの炊飯器に合わせて調整してください。
  4. 通常通り、炊飯器で炊いてください
    水に一定時間漬けておく必要はなく、すぐにそのまま炊いてお召し上がりいただけます。

GABAってなあに?

GABA(ギャバ)とは

発芽玄米の登場とともに脚光を浴びている成分、それがGABA(ギャバ)。正式名称は「ガンマ−アミノ酪酸」。文字通りアミノ酸の一種だが、たんぱく質を形作っている18種類のアミノ酸とは異なり、特に哺乳動物の脳や脊髄に存在する。

発芽玄米(ギャバ米)は、通常の白米の約22倍のGABAの量!

ギャバの量は、白米にはわずかに1mg、胚芽米で2.5mg、玄米でも3mg、発芽玄米はなんと22mgと圧倒的に優れている。

GABAは種子の胚芽部分に多く含まれ、特に、発芽玄米の芽の部分に多く含まれているといわれています。

"発芽玄米(ギャバ米)"は、その一粒一粒にの芽がしっかりと顔を出しています。

普通の炊飯器で炊くことができるので、ふだんお使いのお米にお好きな割合でブレンドしてお召し上がり下さい。


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